frischluft.comがFresh Curvesを発表しました。
以前、「Absolute Curves」としてベータテスト版が公開されてましたが、ベータから2年たってようやく正式リリースです。トーンカーブを強化してdiscreetっぽいインターフェースになってます。
トーンカーブの補正がかなりやり易くなるので、トーンカーブ多用する人にはお勧めです。というわけで私はとりあえず2ライセンス購入。
frischluft.comがFresh Curvesを発表しました。
以前、「Absolute Curves」としてベータテスト版が公開されてましたが、ベータから2年たってようやく正式リリースです。トーンカーブを強化してdiscreetっぽいインターフェースになってます。
トーンカーブの補正がかなりやり易くなるので、トーンカーブ多用する人にはお勧めです。というわけで私はとりあえず2ライセンス購入。
全然AEと関係ないネタですが...
ADOBE CREATIVE SUITE 3 Web Edition TOUR レポート
これすごいなー。
昔、FlashMX時代(2003年くらい?)にFlashで3D作ってみたことあるんだけど、ワイヤーフレーム表示しただけで、陰面消去なんてとても無理と思った経験あり。[コレ]
マウスアクションの拾い方がちょっとおかしいが、まぁ気にしない。
当時、某演出さんがしきりに「これからはFlashだ」と言ってて、なんとなくFlashに興味を持ったものの、結局Flashもアニメ業界では低予算の口実になっただけだったな。
CodeZineのバックナンバー見てたら、『Photoshopのスクリプト制御』を発見。初心者向け。
GridIronがFlowを発表:
http://gridironsoftware.com/Flow/
コンテンツ/ワークフローマネージメントシステム。素材や出力ファイルの管理などを行うことができます。注目したいのはSDKが公開される点。アニメの制作に特化した対応などもできそう。
ちょっとプラグイン互換性を調べていたらGamma Filter for FxPlug and AEを発見。
ここしばらくは、ずっとプラグインのコーディングばかりしてましたんで、ちょっとスクリプトの方も再開予定。
Adobe「Mac OS X Leopard対応について」[->PDF]
Xcodeのダウンロードが終わらないので、暇つぶしにADCの中を散策していたら、「Mac OS XにおけるJavaScriptコーディングのガイドライン」なるものがリリースされてた。
中を見ると、ある意味アップルらしい無駄を省いた説明...いや...「変数と代入」とか「データ型」から説明している割には省きすぎじなんじゃ...と思われるくらいの直球勝負。
で、Xcode2.4.1はまだダウンロード中。
http://perian.org/
Mac用のQuickTimeコンポーネント。
松井さんのda-toolsの「misc」コーナーに「セルアニメの撮影技法」というのが出現。
線画台の解説云々よりも、線画台のアニメーションが必見です。自分で作ってるんですよね...すごいな。
Adobe Creative Suite Video Workshop
製品に付いてくるビデオワークショップって今まであんまりちゃんと見てなかったけど、こうしてWEBで見られるとなると便利だな。
JavaScriptToolsGuide CS3: InDesignのところにあった。これまでのBridgeのスクリプティングガイドのようなもの。
Adobe Labsより:
Apolloのパブリックテスト版(アルファ)が公開されてます。AEとは直接関係ないんですけど、クロスプラットフォームの撮影補助ツールなんかに役立ちそうです。
ちょっと古い話題ですが...
Trapcode(MacOSX)のプラグインをNucleoProのバックグラウンドレンダーでレンダリングした際に評価版のX印が出てしまうことがあります。レンダリング用のライセンスを登録してもダメ。
というわけで、Trapcodeからこの問題を解決したβ版が配布されています。
Photoshop CS3 Betaの影でAdobe LabsでJSEclispe Prereleaseが公開されてます。
http://labs.adobe.com/technologies/jseclipse/
Arnaud Frich Photographieという写真家のサイトに
AfterEffectsのコンポでUIを作成してしまうという代物。
http://www.crgreen.com/aescripts/comptouidocs/