すでに同名(同じパス)のファイルがスタックされているかを判定するのに正規表現を駆使しつつ格闘してましたが...WindowsとMacのコマンドの違いなども全て分岐するのかと思うとそれだけで頭イタくなってきた。...で、ちょっと乱暴ですがファイルパスを全部 「" "」で囲ってやりましたとさ。あ〜、これで楽になった。
現在の状況:
- バージョン0.6hになってます。
- UI的には大きな変更はなし。ボタンの順番が変わったくらい?
- ファイルの出力時にダイアログ出すように。
- スタックは基本は機能してます。ただし後でスタックを編集するためのインターフェースが放置状態。
- オンラインヘルプつくってみたけどMac版6.5では機能せず。対処方法は分かってるんだがなんとなく放置。
- レンダリング出力先を変えようとすると結構面倒。「-output」で一括変換は無理...7.0マニュアルの「-comp」引数の説明間違えてる?対処としてはスクリプトからプロジェクト上で書き換えてしまうか、レンダキューのアイテム毎にコマンドを出力するか、いずれにせよ結構弄らないといけないなぁ。
- ふと思い立って外部からレンダリングテンプレートを読み込ませる実験を開始。これは別のスクリプト用。
- 余談ですが、前回の記事は通常の日記に書こうと思って間違えてこっちに書いてしまったわけです。今気がつきました。
